AppleCLIP

Clip #45 新次元の音楽シーンへ出発進行! 前編

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番組サマリー

あこがれの人にお越しいただいた。

音楽の世界で生きていく中で、Appleとの出会いがなかったら、アコースティックピアノのジャズピアニストに収まっていただろうという向谷実さんだ。

初期のころからMacのヘビーユーザであった向谷さんは、Appleは音楽に対して親和性が高く、これが今日のiPadやiPhoneのアプリに繋(つな)がっていると語る。

そして、Twitter(ツイッター)やUstream(ユーストリーム)なども、当たり前の様に利用出来る現在は、アーチストにとってこんな便利な世界はないと感じており、それを実践されているところがすごい。


タイムラインは宝の山

尊敬と配慮

ウルトラ性善説


番組内ででてくるさまざまな格言も興味深い。


AppleCLIPリスナーの皆さん

iPadは1枚2枚と数えましょう!

向谷倶楽部

向谷実の鉄道と音楽がいっぱい

次回予告 Clip #45 新次元の音楽シーンへ出発進行! 後編

ゲスト プロフィール

向谷 実(むかいやみのる)
ミュージシャン、鉄道タレント

日本のミュージシャン、キーボーディスト、実業家、タレントである。フュージョンバンド、カシオペアのキーボードを担当。近年はリーダーライブを行い、プレイヤーとしても再び力を入れている。ライブでは、1981年ごろからMC(司会)も兼務し、軽妙なMCぶりから司会屋実の異名を持つ。日本で最初に iPad で Piano アプリを演奏したキーボーディストでもある。さらに 2010年4月7日にiPad を5台使って演奏した(1台はシーケンサーの音源として)。これも日本初。
鉄道ファンとしてシミュレーション・ゲームソフト『Train Simulator』の制作者、株式会社音楽館の代表取締役としての顔も持つ。その結果、テレビ出演の際には自身を『鉄道タレント』と自称している。(Wikipediaより)